ひとりごと: 2006年9月archivo

おいしいベーコンとチーズが食べたい。
日本語が通じるイタリアで暮らしたい。

そんな場所ないです。

一行ひとりごと

八重山商工のグランドにはギャラリーがいっぱいでした。

一時停止は、とまろうよ。車。白線の手前でね。

歩道を走るのは、やめようよ。車。

台風後の植物の伸びっぷりがすごい。

新品の信号がいっぱい。

帰省予定

マッタリーナ ホッコリーナ 沖縄超割
何?そのネーミングセンス。

10/2〜10/9まで、鳥取&島根に帰省します。
神在月帰省!

4日くらいまで鳥取で、その後実家に移動します。

今回のテーマは、「温泉&大森銀山」らしいです。
温泉は、三朝温泉をねらっている模様。
銀山は、間歩を歩きたいらしい。

私は、食器が枯渇状態なので、食器を探したいです。
・30センチくらいの皿
・スプーン・フォーク
・キッチンタイマー

ということで、鳥取市&島根県東部の食器(雑貨)やさんと、
おいしいお店情報ください!

よろしくおねがいします!

Googleのパーソナライズドホームが、こっそり賢くなってるのに、今気づきました。

カレンダー使えるかなあ。

ひさしぶりに

Javaなかんじをかぽかぽ打ちだしましたが、まったくもってすすみません・・・。
のってくると楽しいんだけど、まだ、うろうろしてて悶えるかんじ。
たぶん、ピースがたりてないんです。

今日は雨らしい

野底のお友達のところは、まだ停電だそうです。
6日も真っ暗なんて!水シャワーなんて!
大変だよう・・・本当に・・・。

昨日、TSUTAYA方面に歩いたら、
ぶっとい電線が、車道や歩道を渡ってたり(もちろんびびっと流れていると思われる)
高所作業車が、いろんなところにいたり
まだまだですよ。

今日は、雨が降るらしいですが、降らないといいね。作業が終わるまでは。

ところで、よそさまの日記をみてて、気づいたんですが、
石垣島ってハロウィンのハの字もないね。
やっぱ、あれって、羽田から2時間圏内くらいのイベントなの?

人差し指は、ただいま絆創膏。
でも、絆創膏貼ってると、まったくもって治らないので、とりたい。
でも、とると、作業できない。
一番使う指なんじゃ。

すりへるんです

包丁を研いでいたら、一緒に指も研いでしまい、
右手人差し指の腹の皮が薄くなって出血しました・・・。

ねずみ退治に、おろし金に米粒をつけて、夜置いておけば、それをねずみが一所懸命なめて、朝にはしっぽだけになってるだろうとか相談する江戸時代の笑い話を思い出しました。

修行しなおしてこい!自分!

かいだし

たまねぎがたりない気がするので、
買出し追加にいこうと思ったら
レーダー・降水ナウキャスト:宮古・八重山地方さんが、
ふるぜ!
やるきまんまんだぜ!
とおっしゃるので、迷っていたら、降り出しました。

お昼に帰ってきたうっきーにつれていってもらうかなあ。

ゆうごはん

朝、通勤時間にすばらしくどしゃぶったのに、
日中はからっと晴れてました。
台風くるんですかね?
まあ、風は強かったですが。

とりあえず、明後日分までくらいの食料は確保しました。

今日のゆうごはんは筑前煮の予定。
作る基本の料理が和食じゃない(しょうゆが苦手なのさ)ので、
和食つくるときは、ご本をみながらです。

最近のマイブーム調味料はコチュジャンです。うまいね!

出張

さっきくらいから、明日か明後日まで(なんだ、その曖昧な感じは)うっきーが那覇に出張です。
こういうときは、あれです。

おやつバカ食い。(といっても、うちにあるおやつの量は限られています)

そして、まともなご飯を食べません。

そして、後日怒られます。

たぶん、ストレスってことにしておこう。

昨日から、大掃除(引き出しの中まで整頓)をはじめました。
居間は、今日の午前中で終了。
未開封のCDを二つみつけました。(おい)

午後から、ベッドの下のダンボールを始めたら、
マンガがでてきてスピードダウンです。てか、停止?
うごくと腹減るからね。(じゃあ、おやつじゃなくて、ごはんを食え。てか、停止中だろ)

今日中に、ベッド下と本棚終わらせたいなあ。

違い

CIAの秘密施設と、北朝鮮の収容所のどこに違いがあるのだろう?
テロ容疑者ならOKってこと?

going my way?

すごい昔、学校の授業かなんか読んだ話で、
登山のときに、お手伝いしてくれてたシェルパが、途中で動かなくなって、
なんで動かないの?ってきいたら、
心がまだおいついてないから、待ってるみたいなことを言われたっていうのが、
結構印象深くて、たまに思い出します。

んで、さっきぐぐってみたら、
星野道夫さんの「旅をする木」っていう本らしいです。
本を読んだ記憶がないので、たぶん授業でしょう。

旅をする木旅をする木
星野 道夫

文藝春秋 1999-03
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『私達はここまで早く歩き過ぎてしまい、心を置き去りにして来てしまった。心がこの場所に追いつくまで、私達はしばらくここで待っているのです。』(引用)

横浜でお仕事をしてるとき、
1つのシステムを構築するのにかける時間が
もうそろそろ退職しちゃうようなおじさんとかがシステムを作っていた時代とは、
そりゃもう、CPUの速度のようにうなぎのぼりに、短くなっているんだなあと、
おじさんたちと話していると感じがりしました。

そんな早さだと、ペンギンの歩みな私なんかは、ついていけないわけです。
自分の作ってるものに、心がついていってないわけです。
中身が1つもきまってなくて、締め切りだけ決まってるときとかは、特にそうです。

こんなに早くすすんでいく必要が本当にあるのかな?と思います。

そんなときは、世界中の皆で一斉に、ゆっくりしてみたらどうだろう?とか、考えちゃいます。
まあ、できないですけどね。

仕事で忙しいのも好きです。楽しいです。
でも、なんかおかしいな、ってときは、たちどまっていいんだと思います。
だって、たちどまったって、死なないですから。

なんで、こんな話を書いてるかっていうと、昨日、ヨガの先生とお話したからです。
ヨガの先生がヨガやりながら、一番最初に言われるのは、
「自分の体(心)がどういう状態なのか、自分でわかるようになりなさい」
です。

たぶん、シェルパがいってたことと同じなんじゃないかなと思いました。

なんか、文章になってないなあ。

すごい人

テレビで、緑の山の空撮映像が流れて、「あ!やんばる(山原。本島北部)だ!」と、あてるうっきー

道路の写真をみて、中央線のかすれ具合で、石垣島のどこの道路かあてるうっきーの職場の人

やんばるの山は、沖縄の130万人くらいの人はあてれるといってます。

道路は、石垣に○○年すんでるんだから、わかるといってます。

無理だって!!

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