またしても、カメラを忘れました・・・。
平敷屋エイサー(東)です。
エイサーの中でも古くからのものだからなのか、ちょっと違います。
激しい動きはなく、単純なんだけど、品があるというか。
あしの運びや体の動きの丁寧さとかが素敵です。
途中で、真ん前の人がパーランクーを落としちゃったんだけど、拾わないでそのまま踊っていて、途中で観客のおじさんがやってきて、拾って渡してた。
自分で拾っちゃダメとかいうしきたりがあるのかな?
こういうのは、その地域の人じゃないとわからないね。
あと、50分もの演舞だったので途中で休憩が入ってたんだけど、白黒の踊り手はしゃべっちゃいけないのか、チョンダラーが、おつかれー!とか叫びながら、お水を運んでた。
そして、その薬缶が古そうで、不思議な形で気になった・・・。
ゆーちゅーぶに動画もあるみたいなので、ぜひ!
次は西もみてみたいです。


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