いまのところうまくいってます。
私はアナログ派なので、
壁に、
・物理的な次のアクション(やること)リスト
・カレンダー(時期がきたらやること)リスト
・連絡待ちリスト
を貼ってます。
朝、やることリストと、毎日やること(洗濯とか)を、
小さいメモに書き出して、終わったものから、線をひいていく!
やることリストにも線をひいていく!
小さいメモはもともとやってたんだけど、
他のことも、心にとめておいたので、あれもこれもって頭では思ってたんですけど、それが減りました。
これで、あいた頭で、いろいろ考えるとこまでやれば!
あともう1つ課題として、私は、部屋のみえるところには、いろいろ物を置かないほうがいいみたい。
物をみることによって、「あ、あれをやらなきゃ」って、せっかくリストに書いて、頭から追い出したものを思い出しちゃうので、みえないところにおいておかないと、GTDの効果が半減しそう。
引越し先では、「全部しまう!」をテーマに部屋を作ろうと思います。
午前中に細かい作業は終わったので、午後はじっくり頭を使う作業をやろうと思います。


?やることを書き出す
?パソコンもにたーの下の目に付くとこに貼る
?安心しきって、やるのを忘れる(死)
目に付きやすいところに・・・とか思いつつ、全然見てなかったりするんだよねえ・・・バタバタしてくると、特に意識的にチェックする習慣をつけないとやばい。
椅子に座るときとか、
お茶を口につけるときとか、
何かと関連づけるといいかもね。
ちょっとほっとすることと連動させるとご褒美ぽくならないかなあ。
GTDのやることリストって、
「物理的な」ってついてるように、
次のアクションをかなり具体的に書くことになってる。
「○○の案件」
じゃなくて、
「(参考になる)□□案件の概要を探す」とか
「○○の案件について行う作業を洗い出す」(これはGTD上では「プロジェクト」に入るんだけど)
とかにすると、アクションがイメージしやすくなるんじゃないかと思います。
具体的になるまでは、脳みそから追い出しといて、
まずは、具体化、
具体的になったら、ひとつずつ片付けていく。
って感じかなあ。